4, Rue du Chaudron, 67000 Strasbourg
マークとミュリエルが先代から受け継ぐジュエリーのアトリエ。店では制作風景を見ることができ、その素晴らしい手仕事に感嘆する人が跡を絶たない。しまい込むためでなく、身につけてこそのジュエリー。現代女性の生活にもマッチした、それでいて独創性のある作品を作ってくれる。
アルザス観光情報。
ストラスブールにいる現代アーティストの情報のページ。18人くらい。ローカル度もクオリティも高い。
ストラスブール発、エレクトロアコースティック音楽のアーティストの情報発信を手がける団体。レーベル活動やCDのリリースも積極的に行っている。
コルマールにある有名なエレクトロ、アコースティック、ポップカルチャーを発信するライブハウスのブログ。フランス、ドイツ、アメリカ、カナダなどからアーティストを呼んでライブを行っている。
かなりマニアックな現代音楽、実験的要素の強い音楽を専門にする、何と1983年設立の会社。活動分野は音楽製作、ライブパフォーマンス、サイエンス、テクノロジーでオーガナイザー的な活動もしています。
家族経営で伝統の味を守る、バスクの菓子店。バスク語で”キス”を意味するスペシャリテ「ムシュ」は、もっちりとしたマカロンに似たお菓子。ガトー・バスク、カヌーガ等、どれもほど良い甘さ。お店の人たちも、お菓子に負けず劣らず素朴で優しい。それでいて、サロン・デュ・ショコラでジャン・ポール・エヴァンと共に「12人の最優秀ショコラティエ」に輝くほどの腕前だ。
アキテーヌ観光情報。
ボルドーのヘアサロン。黒を基調とした現代的な内装に、アンティーク調の家具をミックス。ヘッドスパやマッサージは驚くほど安いので、髪を切るついでに追加するのは必至。コーヒーやお茶のサービスも嬉しい。
フランスオステオパシー登録簿。国名・地方名・県名・郵便番号・都市名・医師名による医師検索、歴史・各国事情あり。
オーヴェルニュ観光情報。
ノルマンディー観光情報。
2003年に「ヴィクトワール・ド・ラ・ミュジーク」最優秀新人賞に輝いたのがステファニー=マリー・ドガン。ピリオド楽器だけにとどまらず、現代ヴァイオリンを手にしてロマン派作品や現代音楽も鮮やかに演奏してしまう。
モン・サン・ミッシェルの近くにあるタラソテラピーセンター。1日コースもあるが、できれば1週間くらい滞在してプロの手によるケアを満喫したいところ。ホテルや、きちんとカロリー計算された料理を出してくれるレストランも。
シードル博物館。オーナーのフロティエ家は6代にわたるシードル農家。シードル生産で使われる道具を見ながらペイドット地方のシードルの歴史を学ぶ。テイスティング付。
貴族出身のマダムが経営する、ディジョン郊外の3つ星ホテル。天蓋付きベッドや上質の家具は、古き良き時代を偲ばせる。選び抜かれた食材で作られた郷土料理とワインに舌鼓を打ち、ゆったりとした時間を過ごす旅も、また楽しいもの。マダムが受け継ぐ貴重な扇子コレクションも必見。
ブルゴーニュ観光情報。
ヨーロッパ各地の建築物に何と映像アートを写し出したり、かなりユニークなアートチームです。夜暗闇の中、大きなモニュメントに写し出されるエンジェルや水晶玉のシャワーは必見!Projectをクリックして見てみてください。
中世から続くカンペール陶器を守り続けた唯一の窯、HBアンリオ社。仏・英語のガイドで制作過程を見学できる。近くには、カンペール陶器美術館も。
ブルターニュ観光情報。
ライブハウス。ロック、グルーヴ、エレクトロニック、ジャズ、ワールドミュージック等が聴ける。リハーサルスタジオ4部屋、録音スタジオ1部屋や機材を完備。音響が素晴らしく、音響技術者も常駐。リソースセンター併設。サイトから予約、パンフレットのダウンロードも可能。ミュージシャンには最適な環境。
サントル・ヴァル・ド・ロワール観光情報。
フランスリフレクソロジー協会。国内5箇所に教育機関あり。
シャンパーニュ・アルデンヌ観光情報。
ローヌ川の三角州に息づく自然と鳥たちを発見できる素晴らしいカマルグ及びローヌ川の三角州のフェスティバルです。カマルグの自然遺産は有名ですが、何よりも写真愛好家や鳥、自然を愛する人たちが運営しているので、写真コンテストや野外見学もあります。鳥類学者も参加していたり、面白いですよ。
コルス(コルシカ島)観光情報。
コルシカ・アジャクシオ唯一の劇場・ライブハウス。演劇は現代劇やコルシカ語による演劇、音楽はワールドミュージック、ロック、ジャズ等が聴ける。コルシカを訪れたらぜひ立ち寄ってみたい。
コルシカ島の秘湯。日本人はおろか、フランス人でさえ滅多に行かないような小さな集落にあるが、歴史ある温泉地。硫化ナトリウム泉。いわゆる湯治場に近い。ギゾナッチャに近く、マリンスポーツや乗馬も楽しめる。
5代同じファミリーで続く個性的なお洒落メガネです。日本では銀座のQuatre Epices Traction Tokyoのみが正規代理店ですが、それ以外は主にフランス現地で買うしかありません。
フランスならではの発想で、何と着せ替えのできるめがねデザインがあります!
フランシュ・コンテ観光情報。
1987年、国際宝飾・時計見本市(バーゼル フェア)で3本の時計を発表し、デビューを果たす。 現在は、ブサンソンのドゥー川ほとりにあるアトリエで、6人の技術者を含む20人のスタッフと共に年間約2,000本の時計を作っています。また、2001年3月にはブティックをパリのサンジェルマン大通りにオープンし話題を集めています。
ノルマンディー観光情報。
敷居が高くない楽しめるお料理教室が今フランスで人気です。生徒数も少人数で、時間もお昼に30分から1時間くらいなので、仕事中の昼休みに参加している人もいます。。!材料もフランスの家庭で一般的に使われているものを使うので、多くの日本人の方々には興味深いと思います。年齢層も幅広く、男性も増えてきているので、是非気軽にチャレンジしてみてください。試食時間などでも仲良くなれますので出会いの場でもあったりします。
今子供用のお料理教室(12歳ぐらいまで?)が流行っいるんですが、その火付け役となっているのがこの雑誌。キッズがお料理を楽しめるように様々な工夫がしてあります。一緒にお料理を教えながら楽しむのはどうでしょう。
パリの老舗のトリュフ専門店。瓶詰め、トリュフオイル、トリュフパスタなどが買えますし、店内はカフェになっていて、リーズナブルな値段で食べさせてくれます。気楽に一人でも大丈夫!
プロヴァンス産のエクストラヴァージンオイル。3種類の果実の味。
驚きのデザインチョコ!何とマグカップそのものから仏像?!まで全てチョコで作っちゃいます。美味しさも大評判です。
エッフェル塔より至近、中世の石灰岩採掘場跡に作られたワイン博物館。ブドウ栽培から醸造、テイスティングまでの、ワインにまつわる膨大なコレクションを所有。ボトル、ラベル、デキャンタ、ピッチャー、グラス、オープナー、器具等が分かりやすく展示され、作業の様子を再現した蝋人形も。テイスティング付、日本語の音声ガイドあり。レストラン併設。また、個人・企業・専門家向けに教育事業も展開しており、ティスティング、香り・色の見分け方、グラスの重要性、醸造学等、充実した授業内容を誇る。
現地ソムリエもお薦めのワインバー。ワインセレクションが有名で、ワインを買いに来る人たちがゴロゴロいます。ローカルだが、バイヤー、現地人に大人気。サンマルタン運河そばです。人気店なので予約は必須の必須。(店内は15人ぐらいしか座れません。)
パリにはおしゃれ妊婦が多い。そんな彼女たちを支えるマタニティウェア・ベビーグッズはこちら。デザインだけでなく、機能性や素材にもこだわり、楽しいマタニティライフを提案。
来ましたね、フランスセンスの十八番、デビルでセクシーなアクセやランジェリーなど。これは日本で流行りそうです。男性陣は彼女さんにプレゼントしたらどうでしょう?!
日本でもお馴染みのコリーヌ・サリュ。やわらかな素材と、フェミニンなラインが女の子らしさを引き立ててくれる。
ヴィンテージの第一人者ディディエ・リュドがデザインする、リトル・ブラック・ドレス。個性を引き立てるがゆえに、ピタリとくるドレスはなかなか見つからないもの。こんなにたくさんのデザインから選べるなんて夢のよう。向かい側のパッサージュにあるオートクチュールのヴィンテージ・ショップ「ディディエ・リュド」も要チェック。
カジュアルに見せかけて、カット、シルエット、中間色とビビッドなカラーを組み合わせてスパイスを効かせる何ともフランスらしいブランドです。WEBサイトがカッコ良過ぎです。。
通称TGV。90年代、最高にクールな夜のファッションイベント(あのカール・ラガーフェルドまで常連!)を開催して一世を風靡した、シルヴィ・シャテニエが経営するヴィンテージ・ショップ。性別、年代、価格はさまざま。シルヴィのセンスで選び抜かれた個性的なアイテムが揃う。
リバティープリントやアンティークのスカーフで、ひとつひとつ丁寧に手作りされるバッグ。ふんわりとしたフォルムが可愛らしい。しかも使いやすいときて、何と1万円前後で手に入る。世界にたったひとつのオリジナルバッグを注文することもできる。
鞄、靴、アクセサリのセレクトショップ。オーナーが世界中から探し出した、若手クリエイターのオリジナル作品を集める。日本人バッグ作家、当房優子のガマグチバッグも。
建築からインスパイアされたデザインメガネ。
不思議のメダイ聖母の聖堂。日本でもコルベ神父により広められた、不思議のメダイが手に入る。このメダイは聖母マリアのお告げによって作られ、「信頼を持ってこれを身につける人は、大きな恵みを受ける」とされるもの。日本語パンフレットあり。
19世紀に作られた「パリで最も美しく魅力的なパッサージュ」が、ギャルリー・ヴィヴィエンヌ。ガラス張りの屋根にモザイクタイルの床。静謐な空間に並ぶ店舗は、ひとつのブティックのように調和している。
ウェブカメラでパリをライブ中継!世界各地でパリ体験しよう!
パリ市のレンタサイクル、ヴェリブ。便利!おしゃれ!エコ!健康!お財布にも優しい自転車は、パリジャンにも旅行者にも大人気。乗り降り自由で1日だけでも借りられる。
パリとヴェルサイユの間に位置するホテルで、コーダリーのスパもあります。
日仏ハーフの女性がVIPな旅をアドバイス。完全オーダーメイドだから、フランスをわがままに満喫できる。
イル・ド・フランス観光情報。
フランスを代表する建築家。ガラス建築を得意とする。代表作に、パリの「アラブ世界研究所」や「カルティエ財団現代美術館」。南仏ニームのHLM(低家賃集合住宅)「ネモージュス1」は、空間・採光・通気性を追求し、既製品を使用したローコスト建築でありながら、住む人の生活スタイルに合わせられる画期的な作品。
パリを拠点に活動する建築デザインユニット。環境との融合と、感情を前面に出したエッジの効いた建築デザインでここ数年で人気急上昇で、フランスの建築業界では話題になっています。今年(2009年)のモンペリエの建築フェスティバルでも大きく取り上げられています。
フランスで活躍したスイス出身の建築家、近代建築の三大巨匠。代表作は「サヴォア邸」「ロンシャン礼拝堂」。「国際大学都市・ブラジル館」、こんな学生寮なら卒業したくなくなるかも?!
ハンドプリントの壁紙やファブリック。サイトではあまり紹介されていませんが、実物はとても素敵です。
インテリアからグラフィックデザインまでマルチな活動をするデザイナー。フランス~!と叫びたくなるようなデザインセンス。かっこいいです。
パリ全開のお洒落部屋にするための巨大スティッカーです。いや、スティッカーの域を超えてアートになっています。大体30-40ユーロぐらいなので、気軽に買えますよ。
アンティーク高級テーブルウェア店。銀食器ならクリストフルやエルキューイ、クリスタルならバカラ、ラリック、ドーム等が驚くほどの値段で手に入る。
大きなキノコ柄のジャム入れやお砂糖入れなどがカワイイです。お料理やお食事がもっと楽しくなりそうです。
21, rue Saint Paul 75004 Paris
ヴィラージュ・サン・ポールにある、アンティークのキッチン用品・雑貨店。食器棚の飾りとしてではなく、日常生活で使えるものばかりを集めている。フランス製のものがほとんど。
パリの老舗、創業170年の高級子供用玩具店。高貴な玩具がずらりと並びます。おままごとセットなどが上品なリボンで巻いてあったり、見ているだけでビックリしますよ。
まさにパリ!な「家と子供」のための雑貨屋さん。キュートなアイテムばかりで、目移りしてしまう。日本では手に入らないオーラ・カイリーの文房具、おとぼけ顔の動物のタンブラー、お散歩したくなるようなバッグ・・・。子供達に独り占めさせるなんてもったいない!カワイイもの好きな大人の女性にぜひ訪れてもらいたい店。
1956年創立のフラワーアレンジメント学校。住宅街の一角にひっそりと建っている。1dayレッスンもあり、生け花からアレンジメント、ブーケまでいろいろなテーマでレッスンを行なう。
フラワー関連の商品をセレクトショップに提供しているサイトですが、花のアレンジ方法のビデオなどがあります。フランス流フラワーアレンジメントを学んでみてはいかがでしょう?
有名フローリスト、アンリ・ムーリエの店。省庁や大使館、グラン・クチュリエや錚々たるVIPからの依頼が多いが、
素顔は素朴で優しく、店を支える家族やスタッフもとても親切。小さな子供が鉢植えを買いに来ることも。所有する広大な敷地でアジサイ等を育てており、花も新鮮。同じ区画にラン専門店も構える。こちらのショーウィンドウも要チェック。
絵画、イラスト、グラフィック、オブジェなど、異なるジャンルで活躍するパリのアーティスト集団。ソニー、ナイキ、コカ・コーラ他、有名企業とのコラボレーションも多数行なっている。
エコール・デ・ボザールの現役の講師と言えば注目しない方はいないでしょう。ドローイングもインスタレーションもかなり注目を現地で浴びています。
パリを拠点に活動するインスタレーションでは今やスター扱いされつつある気鋭のアーティスト。
フランス現代アート界の巨匠!日本ではワタリウム美術館に以前来ています。
イラストレーション、スケッチ、絵画、アニメーションなどを手がける。特に近年ではアニメーションの作品が話題になり注目される。
フランス現代アート界では知らない人のいない Stephane Calais、若き中心的な存在です。
世界から注目を浴びる若手の写真家。街かどでふとした瞬間にみせる表情をとらえ、その人達の真実を映し出す。
業界人の中では有名なグラフィックデザイナー。有名ファッションデザイナーの広告デザインなども手がけてる。
アナログチックなところが個人的に好きなんですが、印象的な作品が多いです。
業界ではスピルバーク氏のcatch me if you canの映画オープニングを手がけるなど、気鋭の映像/グラフィックデザイナーとして話題になったユニット。クラシカルなテイストを用いることで独自のセンスを打ち出しています。日本にも実は事務所があるんですよ。
現代アートの大コレクターのクロード・ベリが開いた場所。もちろん作品も購入できます。
お待ちかね、版画と紙ベースの作品専門として注目されるギャラリー。サイトでは価格も出ているので買えます。
エスパス・ダリ。サルバドール・ダリの彫刻、版画、オブジェ等を展示。ダリの奇想天外な世界を満喫できる。
いくつかパリには写真専門のギャラリーがあるが、ココは特に一目置かれています。
こちらもインスタレーションでは注目される重要なギャラリーです。写真や建築系の展示も多い印象がある。
パリで現代アートを買いたいのならここは絶対トライしてみてください。Rue Louise Weiss沿いにギャラリーが並んでいます。NYやロンドンから買いつけに来る人は必ずここに来ます。
パリとNYにある現代アートギャラリー。パリ現代アートをまわるなら外せないギャラリーです。
アトリエ・ブランクーシ。20世紀を代表するルーマニア出身の彫刻家コンスタンティン・ブランクーシのアトリエ。作品は、極限まで抽象化され、丸みを帯びた形態が特徴。アトリエは生前のまま再現され、代表作「無限柱」「空間の鳥」や、工具類を見ることができる。建築家レンゾ・ピアノが設計。ポンピドゥーセンター前。
カルティエ財団現代美術館。あらゆる分野の現代アーティストを紹介。日本人では森山大道、川内倫子、杉本博司、荒木経惟、イッセイ・ミヤケ、横尾忠則等。ブラジル・アマゾンの少数民族ヤノマミを紹介する試み等、複数のアーティストによる展示もある。建物は、ジャン・ヌーヴェル設計の緑を内外に取り込んだガラス建築。
エコール・デ・ボザール。350年以上の歴史を持つ美術学校。ドラクロワ、モネ、ルノワール等、多くの芸術家を輩出。社会人向けのデッサン・絵画クラスや夏季講座も開講。
フランスで個人で音楽でビジネスしたい方はここは押さえといてくださいね。2000年に設立された、インディペンデントショップを不況音楽業界から立ちなおす為にできた組織です。Video屋をCD屋に変える活動や、会員のショップの家賃を何割か負担するなどして頑張っています。
フランス気鋭の新レーベル。次から次へとフランス随一の新進アーティストを見つけて、創立から3年ほどのあいだに16タイトルのアルバムをリリースしてきたが。なにしろ見つけてくるアーティストがフランスではことごとく話題をさらう新世代の旗手となっている。
パリ音楽祭。1982年から続く音楽の祭典。6月21日(夏至)開催。この日はパリの街全体に音楽が溢れ、とことん音楽を楽しむことができる。すべて無料で、ジャンルやプロ・アマを問わず世界中からあらゆる音楽家が集結。会場は、ホール・カフェ・レストラン・公園等、400箇所以上。
パリ国立高等音楽院。1795年創立でフランス最古、世界有数の音楽・舞踊学校。古典・現代器楽、古楽、音楽学・分析、声楽、作曲・指揮、ジャズ・即興、教育、舞踊、音響技術、音響音楽の10学部。教育水準は非常に高いが、入学・卒業共に厳しい。入学の年齢制限が低いことで有名。卒業免状取得者には高等教授免状を付与。ビゼー、ドビュッシー、サティ、ラヴェル等、錚々たる音楽家を輩出。日本人も多く学んでいる。
パリ地方音楽院。地方音楽院36校の中でも最高の教育水準を誇る、音楽・舞踊・演劇学校。器楽、声楽、ジャズ、古楽、オーケストラ、室内楽、作曲、合唱、演劇、舞踊の10学部。文化省より卒業免状を付与、ただし高等教授免状は付与されない。2006年にCNR (Conservatoire National de Région) からCRRに名称変更。
パリ・エコール・ノルマル音楽院。私立音楽学校。教育水準は高い。器楽、声楽、指揮、作曲、ソルフェージュ、音楽史、教授法等、様々なクラスを開講。アマチュア・子供クラスも充実。年齢制限なし、入学試験なし(クラス分け実技試験、面接あり)、進級試験あり。学生数1,200人、外国人学生多数。
「星の王子さま」の作者、アントワーヌ・ド・サンテグジュペリの公式サイト。作品解説はもちろんのこと、プライベートやパイロットとしての一面も知ることができる。年表や貴重な写真も豊富に掲載。
装飾美術図書館。装飾芸術にとどまらず、デザイン、写真、建築、等に関する貴重な蔵書を誇る。書籍・カタログ12,000冊、定期刊行物2,000種類等。版画家ジュール・マシエの5,000に及ぶコレクションも一堂に会する。
国立図書館フランソワ・ミッテラン館。フランソワ・ミッテラン元大統領の「パリ改造計画」により建設。国際コンペで勝利したドミニク・ペロー設計の建物は、本を開いた形のガラス張りのビル4棟と中庭の対比が素晴らしく必見。
ポンピドゥーセンター内図書館。総面積1万平米、2,200席、22時まで開館、閲覧無料(貸出不可、コピー可)。
書籍、雑誌、マイクロフィルム、CD、映像作品等、38万もの資料・文献を所蔵。コレクションは科学技術から芸術、文学、社会学等、あらゆる分野に及ぶ。インターネット環境、語学学習用の視聴覚設備も完備。
パリ音楽図書館。フォーラム・デ・アール内。音楽・ダンスに関する膨大な文献・資料を所蔵。書籍2万冊、定期刊行物500種類、楽譜2万冊、CD3.5万枚、映像資料150本を誇る。音楽愛好家から専門家まで、幅広いニーズに対応。
ヨーロッパ一とも言われることもあるデザインブックストア。特に写真系に強い。写真ギャラリーがあって、そこでアーテイストの展示会などもしている。
ここ数年でパリジャンの間で人気に火がついた本屋で、プレミアム本を多く扱う。ジャンルもカルチャー系に強い。旅行、写真、アート、ファッション、建築など。店内にはソファーがあり、天国の書斎で、贅沢なひと時を過ごせます。
本好き!料理好き!女性アーティスト4人の手による、料理専門ブックカフェ。差し色のピンクと、ココット(鶏)のオリジナルキッチン雑貨が可愛くて、女の子ならウキウキしてくること間違いなし。オーナーにあれこれ相談して、自分にぴったりの1冊を見つけよう。ちなみに、店名「ココット」にはお鍋、女の子に呼びかける時の愛称の意味もあって、まさにこのお店にぴったり。
コンコルド広場からチュイルリー公園に入ってすぐ左に、ひっそりと佇む庭の専門書店。石造りのひんやりとした空間に集められた書籍は、実用書から詩集まで見事な品揃え。花や植物が好きなら、ぜひ立ち寄りたい。ボタニカルアートの文房具、野菜や果物をかたどったロウソクなど、雑貨もこだわりの逸品が揃う。
ゴンクール賞(フランス五大文学賞)。エドモン・ド・ゴンクールの遺言により設立されたアカデミー・ゴンクールが授与する、1903年から続くフランス最高の文学賞。対象はその年に出版されたフランス語の小説、発表は11月初旬にレストラン・ドルアンにて。賞金10ユーロ。1984年にマルグリット・デュラスが「愛人(ラマン)」にて受賞。
政治が大好きなパリジャン達の間では知らない人はいないBertrand Delanoëパリ市長のブログ。同性愛者であることをフランスで初めて公表した国会議員として昔有名になりましたね。(90年代でしょうか。あれから10年も経つんですね。。)
現地の人にはお馴染み?ですが、フランス最古の新聞の1つで、週刊で8ページぐらいしかないんですが、過激な風刺やジョーク/ユーモアを重視した漫画が評判で、そういう意味では重要な位置を占める新聞です。フランス政府の内部情報や経済界からの裏情報を売りにしています。
インターネットニュース系サイトでは珍しく、新聞やTVからは独立して運営されている。Slateはもともとmicrosoftにより1996年にアメリカ版が作られたのだが、最近作られたフランス版は元ルモンドの社員や、ミッテランの元アドバイザーなど加えて独自のコンテンツ提供と路線を打ち出そうとしている。
国立映画センター。映画に関する支援・統制・配給・協力・交渉・保護活動。
こちらがヤン氏の立ち上げたライトコーンのサイト。現在1500本以上の作品を国際的に配給しているので、気合入ってる方は売り込みませんか。同時に、実験映画の定期上映会や作家の紹介とか、講演、イベントもちょこちょこあります。
エクスぺリメンタルな映画が好き、或いは撮りたい方は、注目されているはず。フランスの実験映画の最先端を牽引している人で業界では(かなりマニアックですが)有名ですね。パリ第3大学(サンシエ校)講師を始め各地の美術大学でも教えています。.実験映画の自主配給組織ライト・コーンを立ち上げる傍ら、映画批評家としても様々な雑誌に実前衛映画に関する記事を書いてます。
映画・広告・ビデオクリップ監督・編集、写真家。LE COQ SPORTIF等、企業や雑誌の仕事も行なう。日本在住。
座席数120のミニシアター。モンマルトルのムーラン・ド・ラ・ギャレットにほど近い。ツタの絡まる建物、革張りのソファを用いた座席、併設されたバー、1930年代の装飾等、何をとっても比類ない。
モンマルトルの丘の麓に位置する、歴史あるミニシアター。19世紀末、モネの絵画「ラテュイユ親父の店にて」のモデル、キャバレー・ペール・ラテュイユがあった場所。度重なる経営者や名称の変遷を経て、国立映画センターとパリ市の協力の下、1996年に再生。赤い壁が目印。
カンヌ国際映画祭事務局。世界三大映画祭、国際映画見本市。
モバイル映画祭。フランスのTV局・FRANCE4主催、携帯カメラにて撮影された1分映画が対象。
文化省・国立映画センター管轄の映画学校(グランゼコール)。製作、脚本、監督、映像、音響、美術、編集の7学部。実技・理論共に重点を置き、フランソワ・オゾン等、監督を多く輩出。2006年に初めて日本人が入学を果たす。
教育省管轄の映画学校(グランゼコール)。映画、音響、写真の3学部。技術者養成に重点を置き、ジャン・イヴ・エスコフィエ等を輩出。撮影部門で活躍したい人にはベストの選択。
フランスの映像・アニメーションのアートスクールとして名高い学校と言えばここ。
ゴルフ観光旅行専門店。5ヶ国語に堪能、日本語ガイド歴34年を誇るフランス人女性が案内。ゴルフも観光も楽しみたい、少人数でプレーしたい、語学に不安がある人に最適。
ここはクラブか?と思わせるほど大胆なデザインのスポーツジム。密かにフレンチセレブリティが出入りしている。ここならやる気だけは出るはず。。聞いたところ、もともとは工場を改築したんだとか。週7日、朝7:00から23:00まであいてます。
フランスホッケー連盟。スティックを用いる世界最古の球技。競技人口はさほど多くないが、各地にクラブが存在し、子供から学生、プロまで広く親しまれる。試合日程・結果、クラブ情報、ライセンス取得方法等を掲載。試合前のウォーミングアップ方法や、教育用の動画が興味深い。
フランス競馬協会。競馬の歴史から競馬界について、開催予定、競馬場情報、競馬中継等、フランスの競馬情報が集約。ロンシャン競馬場で開催される凱旋門賞は、2006年ディープインパクトと武豊が挑んだことで一躍有名に。
世界三大自転車ロードレース、ツール・ド・フランス。歴史、知名度、選手のレベルの高さ、共に最高峰。7月に開催。サイトではコースの距離と高低差を動画で体感できる。その苛酷でドラマティックなレースは人々の感動を呼び、ドキュメンタリー映画の巨匠ニコラ・フィリベール監督の「行け、ラペビー!」等、映画にも。
プロサッカーリーグ。フランスサッカー連盟(FFF)が運営。国内1部リーグはリーグ・アンと呼ばれる。国際的に活躍する選手の中にも、リーグ・アン出身者は少なくない。
世界四大テニス大会、全仏オープン(フランスでは「ローラン・ギャロス」と呼ぶ)。クレーコート使用、5月最終週から6月第1週に開催。伊達公子がシングルスベスト4進出、杉山愛がダブルス優勝。チケット・グッズ販売、試合・選手情報、写真、博物館・レストラン紹介等が満載。
凱旋門近くにある、おしゃれなトータルビューティーサロン。美容院、エステ、マッサージ、ネイル、レストラン、サロン・ド・テ、パリ初の酸素バーを備える。とにかく、とにかく、メニューが豊富!で、マッサージだけでも指圧、推拿、タイ古式、アロマ、リフレクソロジーと、選ぶのに迷ってしまうほど。半日くらいバカンス気分で滞在したい。
髪のお手入れの専門家。抜け毛の悩みを、徹底的な分析に基づき解決してくれる。郵送による診断も可。まずはサイトで無料診断をしてみよう。
子供の髪を切るって大変!ママにも子供にも嬉しい美容院に行きましょう。たった15分で扱いやすい髪型にしてくれるサロンは、まるでプレイルーム。
日本にも進出を果たしたパリ最大級のヘアサロン。サン・ジェルマン・デ・プレ店は、美容室の常識を覆す1000㎡もの広さ。2階のラグジュアリーでアートな空間(VIPフロア)にあるのが、ヘッドスパ専用のキャビン。ヘアとスカルプのケアを堪能した後は、中庭のカフェ・リナスで優雅なブランチをどうぞ。
心身ともにバランスが取れ、正しい食事や生活習慣にすること。これが美しく健やかな髪を作る秘訣。それを実現すべく、風水を取り入れ、ECOCERT認定の精油と新鮮な薬草を使い、ひとりひとりに合わせたマッサージとケア。フランスでは各メディアで取り上げられているが、日本ではほとんど紹介されていない穴場的サロン。
アロマの香りに包まれながら個室で受けるヘッドスパ。30分かけて徹底的に髪と頭皮の状態を分析した後、お手入れは実に1時間半。エッセンシャルオイルを使ってケアとマッサージを行なってくれる。優雅な気分でサロンを出ると、髪だけでなくお肌までぴかぴかになっている気がしました。
18世紀の建物を利用した暖かみのある内装のサロンは、まるでブティックのよう。カットの上手さにも定評があるが、何といってもヘア、フェイシャル、ボディのトータルケアが素晴らしい。ナチュラルな素材を使うのが特徴。またパリで結婚式を挙げる人には、ブライダル・エステから当日のヘアメイクまでケアしてくれるここが最適。サイトで流れているジャン・ピエール・マスの曲を聴くだけでも、行ってみたくなると思いますよ。
ポン・ヌフのたもとにあるKENZOの不思議空間。繭のような、巨大な2つのキャビン「la bulle(泡)」が!この中で、これまた不思議トリートメントが受けられる。光と音楽に包まれながらお昼寝、なんて素敵なメニューも。
お酒やワサビ、シソなどを主成分とした、日本人プロデュースのスキンケア。
オーガニック・自然食品のチェーンNaturaliaのナチュラルコスメ専門店。オーガニック認定を受けた商品ばかりが、「基礎化粧」「ヘルスケア」「アロマテラピー」「メイク」と分かりやすく分類されて並んでいる。フローラムのエッセンシャルオイル、ガマルドの温泉水コスメ、オリエンタルエステの必需品・ロゴナのガスール(粘土)等も手に入る。パッケージが可愛い。
ここはパリ?!アラビアンナイトの世界に迷い込んだような、ムード満点のオリエンタル・スパ。アラブの女性達が、母から子へ世代を超えて受け継いできた秘密のレシピで美しく。お値段はかなり良心的。
エッセンシャルオイル、バッチフラワーレメディ、書籍など、アロマテラピー関連の商品が買える。頭がくらくらする程の情報量だが、フランスの自然療法に興味がある人には役立つ。学術的。
ビオ・100%自然素材のハーブティー・エッセンシャルオイル専門店。中世の人々が「健やかな肉体と精神」のために煎じて飲んでいた薬草のレシピを、今に伝える。品質の高さ・安全性はお墨付きで、妊婦さんのためのブレンドなども。
海をイメージしたフロントを通って、広々としたキャビンへ。海洋成分の力で全身をケア。マッサージやスリミング、温泉療法も。シャンゼリゼからすぐ。
全国オステオパシー会議所。一般情報が豊富。
オステオパシー・応用バイオメカニック高等学院。他の追随を許さない、質の高い授業を提供。
フランスリフレクソロジスト連合。国内7箇所に教育機関あり、県番号による医師検索。
プロ向け(でもアマでも欲しくなる)調理器具のオンパレード。チョコレート専用スプーン型、ケーキ6等分カッター、卵の黄身と白身を分ける道具、トマトカッターにメロンピーラー、アスパラガス調理器などなど、あまりに特化した道具は見ているだけでも楽しい。フランス人主婦は、意外とこういう道具を山ほど持っています。
壁掛け時計を扱うアンティークショップ。他にも書棚、ベッドなど家具が豊富。
フランス高等科学研究所。フランスのパリ郊外の町 Bures-sur-Yvette にある数学及び理論物理学の研究所。プリンストン高等研究所と並ぶ数学の研究所として有名で、現在までにI.H.É.Sに所属していたフィールズ賞受賞者はトム、グロタンディーク、ドリーニュ、コンヌ、ブルガン、コンツェビッチ、ラフォルグで合計7人!
パスツール研究所。パリにある生物学・医学研究を行う非営利民間研究機関。ルイ・パスツールが狂犬病ワクチンを開発し、1887年に開設した。微生物、感染症、ワクチンなどの基礎・応用研究の他、高等教育も行う。伝統的に微生物学や病原微生物研究が盛んである。近年ではHIVの単離などの業績が有名。
パリ南部オルセーのパリ第11大学構内にある。常勤の研究者と教授、技術者、技術職員、事務職員、博士課程の学生が在籍する。研究分野は流体力学、相転移、エネルギー論、自然言語処理、音声処理、画像処理、インターフェース、バーチャルリアリティーなど。
パリ天文台はフランス国民教育省の公共機関Grand établissementのひとつで、その位置づけは国立大学に近い。天文学と天体物理学の研究教育(4修士課程・博士課程)、天文知識の普及など。
フランス・パリ近郊のシンクロトロン実験施設で、現在建設と試験が進行中。2006年に初の電子加速試験を実施した。
パリを拠点に香りとキャンドルを専門とするユニット。オーダーメイドの香水などもあります。様々な企画やコンサルティングも手掛けている。
2人のパリジェンヌが経営するイメージ・コンサルタントとアーティスト・マネージメント会社。モードや化粧品業界を中心に、高級ブランドの広告、カタログ等を手掛ける。顧客は、エルメス、カルティエ、シャネル、ジャン・ポール・ゴルチエ、エスティー・ローダーなどなど。
14歳にしてパリ国立高等音楽院入学し、1998年には審査員満場一致の一等賞で卒業した業界注目のクラリネット奏者、フランス・ナントや東京で行われているラ・フォル・ジュルネに出演しているニコラバルデルーも所属するアーティストマネージメントカンパニー。ツアーやコンサート情報あり。
アヴィニョンのフェステイバルやイベント情報がのっていますが、話題のアーティストが多いです。やはり街全体でアートに取り組んでいることがヒシヒシと伝わってきますね。
フランス語学校。伝統校、専門別講座が充実(ビジネス、法律、観光・ホテル業、医療)。
フランス語学校(ソルボンヌ大学付属)。伝統校、時間(夏期・学期、昼・夜、集中)・内容(文明講座、試験対策、大学入学準備、音声学等)・レベル共に選択肢が豊富。
フランス語学校。伝統校、試験対策講座が充実(DALF、TEF、DAEFE、CCIP、DEC、ルーヴル美術学校入試)。
フランス語学校。少人数(個人・グループ最大10名)、集中講座あり、上級者向け文化講座が充実(ガストロノミー、モード、社会風習、パリ現代美術)。
差別問題などを調査、審議するための機関がHALDEです。企業に対する抜き打ち検査や、年齢を理由に採用しなかったことが判明した場合、企業に罰金を科す権限があります。年齢により判断することは差別ですし、履歴書に写真も貼りません。外見で判断することも差別です。HALDEが有効な救済機関として認められるようになってきてはいますが、まだ、恐らく半分ぐらいのフランス人はその存在を知りません。
フランスでは珍しい白色で珍しい蜂蜜。養蜂場の見学もできるようです。
世界のお香、Bioのお茶、香辛料、などが買える。
モンペリエを拠点に活動するジュエリーデザイナー。窓から覗いた上品なジュエリーの光に魅かれてついついお店に入ってしまいました。お一人で作られているそうで、私が入ったときもエドヴィンさんは創作中でした。。
フェニキア号でゆく南仏クルーズ。地方の魅力を余すところなく伝えるため、テーマ別クルーズを提供。料理とグルメの旅、ワイナリを訪ねる旅、ゴルフクルーズ等。アヴィニョンのサン・ベネゼ橋をローヌ河から見るのも素敵。
ラングドック地方のワイン産業に貢献した世界遺産、ミディ運河クルーズ。素晴らしい景色を堪能しつつ、のどかな旅を。船内ではプールや映画、美味しい食事(シャンパン、フォアグラ、鴨料理・・・)も楽しめる。
「神の谷」という名の村にあるエコヴィレッジ。「ダ・ヴィンチ・コード」で一躍有名になった「レンヌ・ル・シャトーの謎」の舞台に近い。大自然の中で、トレッキングやバード・ウォッチング、近くの温泉地レンヌ・レ・バンを楽しめる。
ラングドック・ルシヨン観光情報。
フランスの現代アートシーンを紹介。
映画監督・編集者。12歳で亡くなった坪田愛華ちゃん作「地球の秘密」にインスパイアされ、ドキュメンタリ映画「繋げ!小さなバトン、響け!大きな思い」を森尾一幸と共に制作。ホラー映画も得意。日本在住。
映画監督、脚本家、作曲家。「8th Wonderland」「Avis de tempête」等、幅広く活躍。
南フランスのニーム劇場では映画、リリック、音楽、ダンスなど様々なイベントが年間通じて行われます。2009年3月末には日本のアートを紹介するヨーロッパ最大のジャパニーズ・フェスティバル「L'EXPERIENCE JAPONAISE(LEX 2009)」が開催された。フランスの音楽レーベル・SONOREとニーム劇場の共催で2007年からスタートし、隔年で行われるイベントです。
フランス語学校(ポール・ヴァレリー・モンペリエ第三大学付属)。伝統校、大学授業の聴講が可能。
フランス語学校。少人数(個人・グループ最大10名)、集中講座あり、日本人スタッフ在籍。
リムーザン観光情報。
スイス出身の建築家、ベルナール・チュミ設計のコンサートホール。敷地面積5万m2、座席数は着席が4,500、着席・立見席が6,000、駐車場1,500台。光を透過するポリカーボネートのドーナツ形構造に、木枠が温もりを添える。昼は太陽の光が内部を照らし、夜は照明が周囲の闇を照らす。必見。
オランダ人が開くエコヴィレッジ。ヴィッテルやコントレックスの源泉近く。ヴァカンスに農業体験教室、エコを学ぶボランティアとしても滞在するもよし。有機野菜と自家製チーズ、ヨガやマッサージで心身ともにデトックスしよう。仕上げはナチュラルコスメで。
ロレーヌ観光情報。
ミネラルウォーター”ヴィッテル”の故郷。リゾートスパといった趣だが、さすが歴史ある温泉地だけあってメニューは豊富。偏頭痛や筋肉・関節痛、セルライト、結石などの疾患に向けた温泉治療が受けられる。他にも、エステやマッサージ、エクササイズ等、また成分の違う温泉水を飲み比べることもできる。
伝統的な飼育方法を守る、ガチョウ農家。自家製フォアグラの美味しさは、各賞のお墨付き。ガチョウ料理を堪能できるB&Bあり。部屋には、村を流れる4つの川の名前が付けられている。
ミディ・ピレネー観光情報。
バンベルグ財団美術館・アセザ館。トゥールーズに50軒近く残るルネサンス期の富豪の豪邸のひとつ、アセザ館内。イタリアのヴェネチア派の作品から、モネ、ピサロ、ルノワール、ロートレック等、ルネッサンス、印象派、フォヴィズム、点描派の佳作が並ぶ。ボナールのコレクションは必見。
トゥールーズの歴史地区に位置するブック・ミュージック・カフェ。中南米・アフリカ・南欧を中心とした品揃えで、いながらにしてエスニック世界に浸ることができる。カフェメニューも豊富。
オシュ国内アニメ映画祭。短編、卒業制作、TVアニメの3部門。
オリエンタルエステに欠かせないサボン・ノワール。ペースト状の黒オリーブ石鹸で、全身にくまなく塗って洗い流すだけで、古い角質を取り去り、柔らかな肌に変えてくれる。毎日使っても安心。サイトには石鹸の歴史や、Argan Bioの製品が購入できるオンライン・ショップも。
130ものブランドを扱う、巨大アウトレット・ショッピング・モール。リール近郊に位置し、繊維工業が発展した名残からアパレルのアウトレット店が多い。ショッピングを楽しみたいなら、パリから少し足を延ばしてみるといい。
ノール・パ・ド・カレ観光情報。
ノール・パ・ド・カレ観光情報。
普通のエステサロンの中にあるハマム。気軽に通える”普段着の”オリエンタルエステ。芸術的なヘナタトゥーも、一度経験してみたい。
ペイ・ド・ラ・ロワール観光情報。
アンジェ城。中世のタピスリーを数多く所蔵。なかでも、フランスに現存するなかでは最古の「ヨハネの黙示録のタペストリー」は必見。アンジュー公ルイ1世の命により1373年から10年の歳月をかけて制作。縦4.5m、横103m。
世界最大自動車レース、ル・マン24時間レース。ルノー、プジョー、シトロエンを抱えるフランスでは、自動車産業と共に自動車レースも盛ん。ロワール地方ル・マン近郊で6月に開催され、24時間の走行距離を競う。日本勢ではマツダが1991年に悲願の初優勝。フランス料理家・脇雅世がマツダの料理長として11年間参加していたことでも有名。
日本の優れた技術を提供する、「夢」という名のヘア・エステティック・マッサージサロン。私達にはお馴染みの、痛気持ちいいマッサージも受けられる。海外暮らしの疲れを癒しにここへ。男性可。
アルガン・オイルのすべてがここにつまっています。アルガン・オイルは、モロッコの南西部にしか生息しない木の種から採れる「幻のオイル」。ビタミンEが豊富(オリーブオイルの2倍!)で、若返りのオイルとも呼ばれています。美容だけでなく食用にも使われる、モロッコ女性の美しさの秘密がこれ。
全国オステオパシー会議所。一般情報が豊富。
プロ向けの調理器具。野菜・果物・肉・チーズと、何でも切れるカッターも。
ピカルディー観光情報。
ポワトゥー・シャラント観光情報。
自主制作活動をするアニメーション映画作家でフランス・アニメーション映画協会会員でもある。日本にも何回か講演に来ています。
自家焙煎のコーヒーやお菓子、食器等、食料雑貨のチェーン店。
映画「河は呼んでる」の舞台セール・ポンソン湖にほど近い、3代にわたる養蜂場。ハチミツだけでも10種類、その他にも菓子、酒、酢、ロウソク、石鹸、化粧品等、あらゆるハチミツ製品が揃う。併設されたハチミツ博物館では、蜜蜂の生態、蜜の採取、蜜蝋の人形作りが見られ、社会科見学に最適。試食あり。子供向けのロウソク作り体験教室も開く。
クロード・ダスクによる、木や貝、天然石を使ったエスニックテイストあふれる一点物アクセサリ。
こちらも個性派メガネで、カエルマークがカワイイ/かっこいいです。個人的になイメージは遊びのあるクラシカル。
プロヴァンス・アルプ・コートダジュール観光情報。
センス溢れるミステリアスなインテリアアーティストで、建築プロジェクトやレストランのデザインなど幅広く手がけています。国境を越えて活躍。
アロマキャンドルやスプレー。結婚やその他記念日用のメッセージを入れることができるものも。
ロザリオ礼拝堂。町の離れにあるマティス晩年の傑作。空と海、自然、光を表す「青、緑、黄」の三色のステンドグラスを通して、内部には光が溢れている。その光が混ざり合って様々な色を作り出し、白いタイルに黒一色で描かれた輪郭だけの聖母子像や聖ドミニコ、キリスト受難の物語を独特の色に染める。できれば冬の午前中に訪れたい場所。
アトリエ・セザンヌ。ポール・セザンヌが晩年暮らしたアトリエ。木漏れ日の射す広々とした部屋には、生前使用していたパレットやイーゼル、しばしば題材にした静物等が置かれている。晴れた日に庭の小道を散歩するのも気持ちが良い。
マーグ財団美術館。南仏サン・ポール・ド・ヴァンスの森の中にある静かな美術館。ミロ、シャガール、マティス、ジャコメッティ、コールダーなど傑作揃い。
ヴァザルリ財団美術館。幾何学模様により錯覚を与えるオプティカルアート(視覚芸術)を代表する作家、ヴィクトル・ヴァザルリの美術館。蜂の巣構造の建物に展示される巨大な作品群は圧巻。
アヴィニョンの旧市街にある、パリジャンのオート・クチュールデザイナ、ジャック・ドゥーセの個人的な美術コレクションを置いていて、通常の美術館より幅広いジャンルを扱う、印象的な美術館です。もちろん19世紀から20世紀までのゴッホ、セザンヌ、ドガ、ピカソ、モディリアーニといった傑作も展示。
マティス美術館。高級住宅街シミエ地区の公園内。初期から晩年までの絵画、彫刻、デッサンの他、ロザリオ礼拝堂のための習作、マティス愛用の品を展示。
ライブハウス。広い部屋には様々な椅子やソファが雑然と並び、独特の雰囲気を醸し出している。奥にある小さな舞台を飛び出し、テーブルの周りでセッションが繰り広げられることも。グルーヴ、エレクトロニック、ワールドミュージック、ジャズ、シャンソン等が聴ける。絵画、写真、彫刻等の作品も展示。
特にユニークなジャズ&即興音楽を発信することでマニアの中では一目置かれる有名なジャズハウス。
しかも何と、組織の設立は1901年!横に映画間やイベントハウスもあるので(バーもあります。)一杯引っ掛けてから行くのが良いでしょう。あと、かなり見つけにくいので(日本のガイドブックにはのっていないと思います)。。まあ、頑張って捜してください!
フレンチピアニズムの貴公子。日本での人気も高まっており、大体毎年日本で公演を行っています。室内楽の名手として絶大な信頼をうけている。ソロ・ピアニストとしてリサイタルも行い注目を集めている。
若手で注目のヴァイオリニスト。彼女が世に出たのはなんとまだ最近の2003年にフランスで最も栄誉ある音楽賞のひとつ“ヴィクトワール”の最優秀新人賞に輝いてから。なぜこんな名手が突然?!と業界の話題をかっさらった彼女のブログ。
現代のプロヴァンス音楽を専門とするアルル地方の合唱団コンドルのWEBSITEです。
ニース夏期国際アカデミー。世界中の音楽家から注目される歴史ある音楽アカデミー。一流講師陣に学ぶ講習会と、修道院で堪能する音楽祭。場所は高級住宅街シミエ地区。将来声楽家・管弦楽奏者として活躍したい人は、ぜひ。パンフレットと登録申込書はサイトからダウンロード可能。
国立図書館ジャン・ヴィラール館。演劇人ジャン・ヴィラールと、彼の創設したアヴィニョン演劇祭に関する資料・文献を数多く所蔵。
アヴィニョンのカルチャー系メディア。新聞や雑誌あり。ローカルだが流石アヴィニョン、センス良いです。サイトは工事中。
カンヌ国際映画祭メイン会場。
国際ペタンク連盟。南仏発祥の、金属製のボールを投げて目標球に近づけることで競うカーリングに似た球技。高齢者の娯楽というイメージが強いが、世界の競技人口は男女含め57万人。国際大会情報、詳細な競技ルールあり。
アヴィニョンのフェステイバルやイベント情報がのっていますが、話題のアーティストが多いです。やはり街全体でアートに取り組んでいることがヒシヒシと伝わってきますね。
アヴィニョンにある、これまた、マニアックでアーティスト気質満開なイベントホール/映画館。インデペンデントなアーティストのプロモーションやコンサート、イベントを行う。マネージャーと話をしたんですが、海外の映画配信やアーティストとのコラボも積極的で、本物のアーティストは全力でプロモートしていくとのこと。気合入れて売り込みに行ってくださいね~!L'AJMI(音楽:ライブハウス参照)と隣接しています。
自家製チョコレートに花の砂糖漬けは美味。コーヒー、紅茶も手に入る。パッケージも可愛らしい。
グランプリ受賞経験の豊富なショコラティエ、ルネ・モンテラの店。材料に徹底的にこだわり、チョコレートの鮮度と香りを保つため、少量生産している。繊細で手の込んだ菓子は、すべてシェフとベテランパティシエにより、店の奥にある厨房で手作りされている。ケーキ、マカロン等も美味。自由な発想のチョコレートや、企業のロゴを表面にプリントする等の注文にも応じている。
畜産・放牧から搾乳・チーズ生産・販売まで、一貫して人の手で行なう完全無農薬の羊チーズ農家。家族経営のため生産量は極めて少なく、そのほとんどが地元で消費されるが、見学も受け付けているので、目からウロコの極上チーズをぜひ一度ご賞味あれ。トム、フェタ、ヨーグルト等。
辻調でも講師を務めるMOF(フランス最優秀職人)ギィ・ラソゼの店。ミシュラン2つ星獲得。メニュは季節ごとに変わるが、中でもジビエ料理を得意とする。隣の店舗では惣菜やチーズ、菓子やジャム等も購入できる。ホームパーティが盛り上がること間違いなし。
レトロでメルヘンチックなデザインの小物、アクセサリー、子供服などのブティック。
シンプルでカジュアルな中に潜むセンスが憎いフランス/ベルギーの服。
ユーゴ・マルタンのおしゃれピープル御用達アイウェア。耳にかけない独特の形で、疲れにくく激しいスポーツにも対応。「パラジットを知らずして、メガネを語るなかれ。」
アルデッシュ峡谷にある、フランス最大級の鍾乳洞。地下120メートルまで下がっていくのですが、日本ではみられない類の自然と芸術を堪能することができます。
ローヌ・アルプ観光情報。
写真や宝石、動物柄などでプリントしたデザインクッションです。お薦め。
フレンチでダンディな動物達がお迎えしてくれます。これを部屋に飾ったら日本初かもしれません。
モダンなデザインのキッチン用品、雑貨がそろう。プレゼントにも最適。
シルクのテキスタイル。女性用アパレル、男性用ネクタイ、式服等に。
フランス・ヌーヴェル・ダンスといえばマギー・マランです。ダンスと演劇のかつてない融合!全く新しいアプローチでダンスを表現し、知る人ぞ知る存在に。コンテンポラリーダンス、バレエ界では有名な振付家です。
リヨン旧市街でで一目ぼれした彫刻ギャラリー。様々な展示会に参加していて、大理石でできたエンジェルなど、迫力十分です。部屋に飾りたいです!
製本家のアトリエ兼画廊。毎月個展が行われている。スタージュもあり。
18世紀から現在までに製作された帽子、有名デザイナーの手がけた帽子などが展示されている。また大人から子供まで実際に製作過程に触れることもできる。
欧州各国(フランス、スペイン、イタリア、ベルギー、ルクセンブルク、スイス、ドイツ)で開催されているコンサート・音楽祭情報を集約。予約も可能。アーティスト名・都市名等で検索でき非常に便利。
リヨン国立高等音楽院。1980年創立、パリ国立高等音楽院と並び称される音楽・舞踊学校。フランスに国立高等音楽院はこの2校のみ。弦楽器、木管楽器、金管楽器、鍵盤楽器、声楽・合唱、作曲、古楽、教育、室内楽、舞踊の10学部。学生数は音楽科500名、舞踏科80名(うち15%は外国人学生)。卒業免状取得者には高等教授免状を付与。リヨン旧市街に位置。
若手が芸術性のあるアニメーションをつくるために設立されたスタジオ。その方針は今でも貫かれています。なかでもアーティスト・イン・レジデンス・プログラムなど、サポートをする体制もあり、大きな成果を挙げています。こども向けの商業的な作品も手がけたりする一方で作家性の強い短篇も生み出しています。
非営利団体が運営する、リヨン近郊のミニシアター。自主製作映画、地域密着型映画、質の高い映画を多く上映。小中高生向け上映会を実施。短編映画祭、イギリス・アイルランド映画祭、イベリア・ラテンアメリカ映画祭も開催。
アルピニストから高い評価を得る登山用品メーカー。欧州の登山家の中では良く知られているブランド。2007年に渋谷に直営店が出来ましたね。日本全国でも買えます。
フランススキー情報。地方地図、スキー場の積雪・天候情報、Webカメラ画像、目的別お勧めスキー場検索等。フランスでスキーを楽しみたい人に。
クレープビジネスに必要なすべてを扱う。クレープ焼き器+屋台+クレープミックスに加え、無料ワンデイレッスンまで。ヌテラ・ウォーマーもイイ。
ご存知、フランス調理器具ブランド。圧力なべやこびりつきにくい、ふっ素樹脂加工フライパンの発明など、世界の調理器具を飛躍させた。今では世界150カ国で愛されているグローバル・ブランドです。日本では、1999年「取っ手の取れるティファール」が爆発的なヒットとなりました。フライパンに革命的な技術をもたらした「温度の見えるティファール」など、主婦の方々に人気ですね。
レトロフォーカスの発明や、映画撮影用のズームレンズで知られる。軍事用の各種監視装置なども作っているが、やはり何と言っても映画レンズ。設計者のピエール・アンジェニューは、長年にわたる多大な映画業界への貢献から、1989年にアカデミー賞を受賞。
オリオール&フォンタネルは150年以上の伝統を誇る老舗リボンメーカー。こだわりのフランスリボンはプロのデザイナーから絶大な支持を受けています。
フランス語学校。伝統校、試験対策講座が充実(DALF、TCF、DHEF、DSLCF、CCIP)、料理フランス語講座あり。
フランス語学校。伝統校、専門別講座あり(ビジネス、観光・ホテル業)。
フランス語学校(国立応用科学院リヨン校付属)。少人数、日本人僅少、視聴覚教材を併用して文法・読解・会話をバランス良く鍛える月100時間の集中講座が特徴。
フランス語学校。少人数(個人・グループ最大12名)、日本人僅少、アットホームな雰囲気、集中講座あり、希望に応じた選択式授業が可能。