![]()
クレープビジネスに必要なすべてを扱う。クレープ焼き器+屋台+クレープミックスに加え、無料ワンデイレッスンまで。ヌテラ・ウォーマーもイイ。
プロ向けの調理器具。野菜・果物・肉・チーズと、何でも切れるカッターも。
ご存知、フランス調理器具ブランド。圧力なべやこびりつきにくい、ふっ素樹脂加工フライパンの発明など、世界の調理器具を飛躍させた。今では世界150カ国で愛されているグローバル・ブランドです。日本では、1999年「取っ手の取れるティファール」が爆発的なヒットとなりました。フライパンに革命的な技術をもたらした「温度の見えるティファール」など、主婦の方々に人気ですね。
プロ向け(でもアマでも欲しくなる)調理器具のオンパレード。チョコレート専用スプーン型、ケーキ6等分カッター、卵の黄身と白身を分ける道具、トマトカッターにメロンピーラー、アスパラガス調理器などなど、あまりに特化した道具は見ているだけでも楽しい。フランス人主婦は、意外とこういう道具を山ほど持っています。
![]()
レトロフォーカスの発明や、映画撮影用のズームレンズで知られる。軍事用の各種監視装置なども作っているが、やはり何と言っても映画レンズ。設計者のピエール・アンジェニューは、長年にわたる多大な映画業界への貢献から、1989年にアカデミー賞を受賞。
![]()
1987年、国際宝飾・時計見本市(バーゼル フェア)で3本の時計を発表し、デビューを果たす。 現在は、ブサンソンのドゥー川ほとりにあるアトリエで、6人の技術者を含む20人のスタッフと共に年間約2,000本の時計を作っています。また、2001年3月にはブティックをパリのサンジェルマン大通りにオープンし話題を集めています。
壁掛け時計を扱うアンティークショップ。他にも書棚、ベッドなど家具が豊富。
![]()
オートマタ作家。18〜20世紀前半フランスやスイスで時計職人が貴族のために作ったといわれるもので、ぜんまい仕掛けでオルーゴールの音色に合わせて様々な動きや表情を見せます。そんなフランスの伝統工芸の最先端にいるのが、堀江氏!日本では数少ないオートマタ作家で、限りなく人間に近い繊細なしぐさを表現した技術力に、高い評価を得て、世界から注目されています。
オリオール&フォンタネルは150年以上の伝統を誇る老舗リボンメーカー。こだわりのフランスリボンはプロのデザイナーから絶大な支持を受けています。
![]()
フランス高等科学研究所。フランスのパリ郊外の町 Bures-sur-Yvette にある数学及び理論物理学の研究所。プリンストン高等研究所と並ぶ数学の研究所として有名で、現在までにI.H.É.Sに所属していたフィールズ賞受賞者はトム、グロタンディーク、ドリーニュ、コンヌ、ブルガン、コンツェビッチ、ラフォルグで合計7人!
パスツール研究所。パリにある生物学・医学研究を行う非営利民間研究機関。ルイ・パスツールが狂犬病ワクチンを開発し、1887年に開設した。微生物、感染症、ワクチンなどの基礎・応用研究の他、高等教育も行う。伝統的に微生物学や病原微生物研究が盛んである。近年ではHIVの単離などの業績が有名。
パリ南部オルセーのパリ第11大学構内にある。常勤の研究者と教授、技術者、技術職員、事務職員、博士課程の学生が在籍する。研究分野は流体力学、相転移、エネルギー論、自然言語処理、音声処理、画像処理、インターフェース、バーチャルリアリティーなど。
パリ天文台はフランス国民教育省の公共機関Grand établissementのひとつで、その位置づけは国立大学に近い。天文学と天体物理学の研究教育(4修士課程・博士課程)、天文知識の普及など。
フランス・パリ近郊のシンクロトロン実験施設で、現在建設と試験が進行中。2006年に初の電子加速試験を実施した。