こだわりのカバンを扱うブティックです。一度おたずねください。
イタリアのフィレンツェで毎年2回、 1月と6月頃に行われる世界最大級のメンズプレタポルテの見本市です。世界各国のナショナルブランド達が翌年の新作モデルを発表します。もちろん世界各国からそれを買い付けるために多くのバイヤー達が集る一大事です。こういった情報は日本の雑誌でちらっと読むよりは現地サイトで生情報を得てくれる方が増えるのを祈っています。。!写真だけみていても楽しいですよ。
日本ではあまり取り扱っていないので知名度がそこまで高くないですが、イタリアのエルメスと名高いバレクストラで現地在住でファッションブランド好きの方なら誰もが知っています。さて、そんなブランドですが、日本ではようやく最近入ってそこそこ話題になったようですが、日本では目玉の飛び出る値段です。こういうものは現地なら安いと思われることでしょう。。が、早まって間違っても本店に行くのはやめてくださいね!現地人しか知らないアウトレットで買ってください!こちらはお薦めの直営アウトレットで、値段もこちらですと日本で買う3分の1です。
上質なイタリアンブランドを中心とした品揃え。 日曜日は休みなのでお気をつけください。日本のファッション誌でも取り上げられてますが、ミラノのセレクトショップと言えばやっぱりここがファッション業界の方でもおススメです。
Curatoloよりもカジュアルからドレスまで幅広い商品構成でもう少しトレンディーな感じ。こちらも日曜日は休みなのでご注意を。Newブランドの発掘もしていているのも注目です。一般的な日本人女性にはこちらの方がおススメかもしれません。
フィレンツェのGREVIの帽子です。子供用がメイン。1875年創業のイタリアの老舗で、フィレンツェのチェントロにある小さな名店です。軽量でシルエットが美しいのが魅力ですが、最近ポツポツと日本にも入ってきている様子。
特に女性はご存知のボッテガベネタ。。のこちら一人息子です。業界ではボッテガベネタを上回るとも言われています。
イタリアの帽子職人の老舗工場。帽子職人の聖地より伝統を受け継いだ商品をお届け。紳士用の帽子がメイン。
筆記具や革製品などを中心とした文具系雑貨を扱う、比較的新しく、ハンドメイドが売りで人気です。筆記具としては、万年筆、ボールペン、ローラーボールなど。
女性受けするデザインで、数千円から1万円くらいまでのものが多く、値段もカジュアルです。
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ヴェネツィアで唯一フォルチュニィ(1900年代にヴェネツィアの魔術師とも呼ばれ活躍したデザイナーで絵画や写真はもちろん、ドレス、舞台照明なども作っていました。)、の代表作プリーツドレス「デルフォス」やシルクランプを当時のまま再現し生産している老舗。さざ波のように流れるプリーツは、上質の薄い絹地に独特の方法で加工したものですが、一部の人には今日の技術でも再現は不可能だといわれています。
デルフォスドレスはコルセットなしで着れるぐらい体のラインが綺麗にでるので当時はセンセーションとなったのです。さらに現代モードに向けたファッション史の転換期でもあるのでファッション/ドレス好きの方は押さえておきましょう。
気取らずに着れる羽のように柔らかそうで着心地の良さそうなカジュアルドレスが流石イタリア!ミラノから列車で1時間ほどのところにあるベルガモを中心に活躍しているデザイナーで、世界にも専門店、取扱店ともに指で数える程度しかありません。
南イタリアの生活にとっても良く似合いそうなカジュアルに着れる服が得意で、素敵です。日本には入ってきていないどころか、恐らく取り扱い点は1箇所のみかもしれません。
おしゃれなマタニティウェアが豊富にそろうブランド。妊娠線予防や、おっぱいケア、脚のむくみ予防ジェルなどもあり、妊娠中に使える下着類もあります。
妊婦同士の意見交換のためのフォーラムや出産についてのガイドブックなどもあり、イタリアで出産される方はこれは入手必須です。スケジュールと共に何をするべきかあらゆる情報が書いてあります。
モンテナポレオーネ地区にある上品なベビー用品店。店員の対応もていねいで、ベビー服はシンプルかつ洗練されたデザインのものが多く見られます。
Via Roma 27. Tel. 0931 22097
フランス人女性アーティストによるとてもユニークな手書き・手染めのシルクスカーフ。サイトはないので現地で見てみてくださいね。
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1953年設立。羊毛で有名なビエッラ市に8000平方メートルの繊維製造工場があります。40年以上の歴史を持つイタリア有数の織物業として知られていて、ほとんどコットン、シルクといった天然素材だけで作られているため、肌触りは格別ですよ。
イタリア発のお洒落水着。今からの夏の季節にもってこいです。フェミニンなオリヴィアシリーズ、セクシーなゴールドオリヴィアシリーズがあります。日本に入ってきていないのでは。
下着メーカー。近年より、カラフルなトップも登場。コットン、レーヨン、シルクなどお好みの素材とカラーを選べます。
イタリア発のとんでもない柔らかさの快適インナーウェア。こちらも日本には入ってきていないようですね。1867年ニット工場設立の老舗で。ビエッラ産の上質な繊維・ウールを使用。現在はGOTTOグループ。
この柔らかさの秘密は、ブナの木から生まれた新素材「モダール」によるものです。
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ミラノの銀行家達は靴をどこで磨くのでしょう?!ミラノで間違いのない靴リペア屋さんをご紹介します。こちらミラノバンカー達が愛用する高級John Lobbの靴などを”是非預けたい”と、リペアにひっぱりだこのErmanno Alvisiさんです。何と50年にわたり靴職人をされていたそうで、今はリペアを中心にやっているんだとか。特に男性陣はここを行きつけにしてみてはどうでしょう。
イタリアならやっぱり靴がほしい。。デザインセンスが冴えて、日本で誰もしらなくて、ただお財布も限られているのよね。。という方はこちらどうでしょう。もちろんそこそこのお値段がしますが、そもそも入っていないので日本の方はほとんど知らないです。イタリア靴産業で有名な町Montegranaroのファミリー経営のブランドです。男性陣もこちら注目ですよ!有力説で関係者から今年春からはメンズも進出するとの情報あり。
わずか数人の職人で運営されているボントーニはまだ日本ではあまり知られていませんが、イタリア靴の聖地マルケ州ではあらゆるメーカーら一目置かれている存在です。少量生産ですが、驚いたことに日本にも入り始めているようです。製品の取り扱い店を世界でも限定して付き合っていると聞きます。
ミラノでは老舗インダストリアルデザイン事務所の一つに挙げられるMakio Hasuike Design(蓮池槇朗氏)のプロダクトブランドです。感度の高い人のなかでは昔から大注目されています。主にバックを中心としたラインナップで、立体的で型くずれしにくい素材を多用したモノが多く、ビジネス用に使うにも最高です。今では日本人デザイナーが起用されることも珍しくはなくなりましたが、蓮池氏とも言われます。何故か日本では商品の取り扱いがなかったのでほとんど取り上げられていませんでしたが、去年辺りから取り扱いがポツポツとあるようです。
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金細工の技術の中でも1,2を争う企業として現地では知られているポメラート。夢あふれるファンタジックなジュエリーです。DoDoとは南太平洋の楽園で暮らしていた飛べなかった鳥のこと。絶滅してしまったが、イタリアのポメラートが「愛のシンボル」としてドドをアクセサリーの形で甦らせた。自然環境の保全の為にその利益の一部を寄付しているそうです。50のキャラクラーがあって、それぞれに「DoDo言葉」というメッセージが込められています。特別なプレゼントに最適です。実は日本にも少ないですが、数店舗あります。
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ミラノに3店舗あり、ブレラ界隈、Piazza San Marcoが一番広い。オーガニック食材や自然はコスメが充実している。Curatoloのすぐ側にもある。
ナチュラルハーブを使用したコスメ、ハーブティーなどを扱っている。
ハーブなど自然な素材を使い、イタリア女性から支持を集める自然派化粧品です。イタリア全土に店舗を持つ薬局のようなコスメ店ですが、あちこちにあるのについつい覗きたくなってしまいます。