カトリックの総本山と多くの日本人は考えていますが、実際は国際政治、イタリア国内政治双方でも主要な役割を果たしています。「聖なる父」(歴代教皇)の欄では教皇勅書も読め、英訳文書が多いです。
イタリア司教会議(CEI)のサイト。ヴァティカンのサイトより身近なイタリア国内の教会。
の活動や情報を伝える。テレビで盛んに教会の様々な活動を美しい映像で発信するなど、活発に活動しています。オン・ライン聖書もあり。
イタリアの世界遺産をユネスコだけあって綺麗な写真付きで紹介。ちなみにイタリアは世界最多の43個もの世界遺産が有ります。
伝統あるレストラン、カフェ、パスティッチェリーア、ホテルなどのいわれ、エピソードを解説。どんな著名人がそこで時間を過ごし、どんなことが語られたかなどを伝えるユニークなサイト。
イタリア史年表です。(かなり膨大な量です)
イタリアのほとんどの街をカバーしている、街と通りの名前を入れるだけでその周辺の地図を見ることが出来るページです。
サン・ダニエーレ・ハムの組合。生産者の一覧もあるのはバイヤーさんがお使いになるとかなり便利ですよ。
ヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチャーノの組合。生産者名、生産年の評価、tracciabilitàというサービス付。自分が買ったワインの生産者、製造方法など詳細な情報をネット上で情報を入力すると見ることが出来る。
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノの組合。生産者名に加えて、ブルネッロの生産年の評価も載っていて、ワイン好きだけでなく、インポーターもかじりついて見てしまいそう。。。
イタリア国鉄のHPで、時刻表の検索をすることが出来ます。
イタリアのバスについての情報サイトです。
イタリア名物ストライキの情報を見ることが出来ます。
イタリアのホテル協会の1つFederalberghiのHPでホテルの検索および予約が出来ます。
各分野のデザインを写真で紹介していて、戦後のイタリア商業デザインの傑作を検索できる数少ない、便利なアーカイブです。
イタリアのハローページのオンライン版で、イタリアテレコムと契約している個人および企業の名前、住所、電話番号を網羅しています。
イタリアのタウンページ("gialle"はイタリア語で”黄色”という意味です)のオンライン版で、イタリアで生活するのに役に立つ情報を検索することが出来ます(英語版あり)。